※本セミナーは、定員を超えたため募集終了しました。

 

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「医療情報から先読みするこれからの経営術」

7月16日(木)16:00~17:30


 

新型コロナウイルスについて、専門家によって解釈が異なり、困惑している方も多いのではないでしょうか。多くのメディアやSNSを通じ、虚実様々な医療情報が飛び交う昨今、特に東京で再び陽性患者数の公表が100人を超え続ける現在最も警戒されるコロナ第二波第三波にまつわる情報をしっかりと取捨選択をし、発信していくことが必要です。信頼できる情報はどこから収集すればよいのか。労務管理だけじゃない、医療情報の活用法など、経営に今役立つ情報をお伝えします。

 

本セミナーは「医療情報収集」と「企業情報発信」のスペシャリストの講演を一度に聴ける無料のWEBセミナーです。

 

▼セミナー開催概要

・開催日時
7月16日(木)16:00~17:30

・参加費
無料

・開催方法
ウェビナー 
※Zoomのウェビナーを利用した視聴スタイルのため、参加者同士の情報は一切共有されません。どうぞお気軽にご参加ください。

・参加方法
お申込後に、別途担当者よりメールにてご案内致します。

 

▼セミナー内容

1.『健康情報の収集と事業活動への活用~新型コロナウイルス感染症を中心に~』
登壇者:瀬戸 僚馬 (東京医療保健大学 教授)

2.『スマホ7000万人時代のSNS情報発信力』
登壇者:菅野 弘達(ソーシャルメディアマーケティング 代表取締役)

 

▼本ウェビナーで学べる事
・なぜ専門家によって大幅な意見の相違があるのか
・信頼できる健康情報の収集方法や活用方法
・企業として生き残る、真の情報発信力
・他社事例を交えた実践的なデジタル施策

 

▼本ウェビナーはこのような方にお勧め
・再び営業活動を制限された際に備えて適切な対策を考えておきたい経営者・事業主の方
・多くの社員を感染リスクに晒すことを食い止めたいと思う経営者・事業主の方
・社内のデジタル化や、サービスの情報発信に課題を抱えている経営者・事業主の方
・コロナ禍の顧客動向を察知し、新規事業を起こそうとしている起業家の方。

 

【登壇者紹介】
 

瀬戸 僚馬 (東京医療保健大学 教授)
国際医療福祉大学大学院医療福祉学研究科修了、博士(医療福祉経営学) 第13回日本医療情報学会看護学術大会長(2012年)、日本医療マネジメント学会第18回東京支部学術集会長(2018年)、 日本医療秘書学会第17回学術大会長(2020年)などを歴任。 日本医療情報学会認定上級医療情報技師育成指導者。日本マネジメント学会評議員、著書に「医療経営士中級テキスト・医療ITシステム」(日本医療企画)など

 


菅野 弘達(ソーシャルメディアマーケティング 代表取締役)
流通経済大学客員講師、豊島区倫理法人会 幹事、広報委員 ソーシャルメディア集客実践会 主宰 エキスパートバンク登録専門家(千葉県、茨城県商工会連合会)4 年間で述べ 380 社の Facebook ページ制作、運営に携わり、半年で売上2割 アップをはじめ、地域、業界トップ企業となったクライアントは数十社にも達する日本では 数少ない SNS マーケティングの専門家。

 

17時00分 講演終了後に両先生登場、質問受付、アンケート回収
*アンケート回収後は自由退室可能となります。17時30分完全終了